2007年04月18日

母親の介護PART1

自分の母は現在82才で7年程前に手がこわばると言うので近くの
整形外科に通院していました。
母はリウマチではないですか?と先生に尋ねたら「リウマチではないと」言われました。
先生を信じて1年間通院しても良くならず、手の痛みは増すばかりでした。さすがに母も不安になったのかインターネットでリウマチの専門医を探してほしいと言うので検索しました。
車で30分位の総合病院の血液免疫内科でリウマチ科がありすぐに行こうと母を連れて行きました。初診でしたので色々手続きを済ませてお待ち下さいと言われて診察室に入ったのが1時間30分後で採血をして結果が出るのが30分かかりますと言われて40分後名前を呼ばれて再び診察室へ・・・
その結果(慢性のリウマチです)と言われました。
それから何度か通院しリウマチは快方にむかいましたがある朝、母がトイレで意識を失っていました。そこから女房の母の介護生活が始まる事となります。
次回へ続く・・・
posted by 神戸長田のロッテ狂 at 16:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする